更新:06月30日
高知県の保育士求人・転職・募集 (246件)
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よくある質問
- Q保育boxの利用はすべて無料ですか?
-
A
はい、完全無料で応募から入職までお使いいただけます。ご利用されている保育士さんならびに求職者に対し 、弊社(株式会社保育box)から金額を請求することは一切ございませんのでご安心ください。
- Q応募ではなく問い合わせがしたい
-
A
その場合も【園にお問合せ・見学希望する】ならびに【募集状況を確認する】よりご連絡ください。入力フォーム内にお問合せ欄がございますので、そちらに見学がしたい/求人の詳細が知りたいなど、ご要望に沿って記入の上、送信してください。
もし保育園に直接問い合わせるのが難しい場合(名前を知られたくない等)、
【お問合せフォーム】よりご連絡先、保有資格、保育園名、問い合わせ内容をお書き頂ければ弊社の担当者が代わって確認し、ご返信いたします。
- Q応募してからの流れはどうなりますか?
-
A
ご応募頂いた保育園の採用担当者からお電話もしくはメールにてご連絡いたします。 それ以降は面接の設定や履歴書の送付など、保育園が提示するフローにそって選考に進んでください。
(各園による)
- Q応募後、保育園から連絡が来ない
-
A
【問い合わせフォーム】より、お名前と応募された保育園名、連絡が来ない旨をお送りください。弊社の担当者が代わって確認し、ご返信いたします。
- Q働きたい求人が見つからない場合は?
-
A
保育boxにご登録いただいた方には、新着の求人が掲載された際にいち早くメールでお知らせいたします。無料会員登録はこちらより行うことができます。
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■高知県の保育士の平均年収
厚生労働省が行った「令和2年賃金構造基本統計調査」によると、高知県で働く保育士の平均給与は約369万円です。計算の内訳を詳しくご紹介します。
<高知県>
※決まって支出する現金給与額:所得税や社会保険料が引かれる前の金額
※年収=決まって支出する現金給与額×12ヶ月+年間賞与その他特別給付金
同じ調査で公表された全国平均と比較してみましょう。
<全国平均>
全国の平均的な年収約375万円と比べ、高知県の平均賃金はやや少ないようです。四国地方で比べてみるとどうでしょうか。
<四国地方の平均年収の比較>
四国地方では、高知県の平均賃金が一番高い結果となりました。調査年の保育士年齢や勤続年数、調査対象の人数によって結果は毎年異なりますので、参考程度に把握しておきましょう。
■高知県の保育士求人倍率・求人数
厚生労働省が令和4年4月に発表した「保育士の有効求人倍率の推移(全国)」によると、宮城県で働く保育士の令和4年4月時点での有効求人倍率は1.94倍です。前年の1.62倍と比べるとやや増加していますが、四国地方のなかでは高知県の求人倍率は低い傾向が続いています。良い条件の求人を見逃さないよう、こまめに保育士募集の情報を確認するようにしましょう。
■高知県の保育士支援や取り組み
高知県では県内に住む保育士を対象とした貸付支援を3つ導入しています。どの事業も一定期間従事するといったいくつかの条件をクリアすることで返還免除となる仕組みです。
・未就学児を持つ保育士に対する保育料の一部貸付事業
保育士として働く方の子どもが保育施設に通う利用料を一部貸付する事業です。保育料の半額(月額27,000円)を上限とし、最大1年間となっています。
・未就学児を持つ保育士の子どもの預かり支援事業利用料金の一部貸付
保育士として働く方の子どもが、ファミリー・サポート・センター事業や、ベビーシッターなどを利用する際の料金を一部貸付する事業です。利用料金の半額、年間123,000円を上限とし最大2年間利用できます。
・就職準備金貸付
保育士の資格取得から従事期間なく1年以上経過した方、もしくは潜在保育士になって1年以上経過した方が対象の事業です。就職時にかかる資金を200,000万円以内で貸付を受けられます。
■高知県の子育て支援や取り組み
高知県には子育て世帯が活用できるウェブメディアが豊富です。高知新聞社が運営している「ココハレ」は県内のイベント情報や公園の遊具の紹介など、お出かけの際に役立つ情報を発信しています。
高知県の教育委員会が運営している「とさすく」は、就学前の子どもへの関わり方や子どもの発達についての解説を閲覧できるサイトです。高知県内の保育施設の一覧も確認できます。
高知県が運営しているのは妊娠から子育て期までの情報をまとめたポータルサイト「こうちプレマnet」です。県内の医療機関や支援センター、子育てサークルなど、子育てに必要なあらゆるサービスが紹介されています。
■高知県の保育園数
統計局が令和2年にまとめた資料によると、宮城県の保育園数は229ヶ所です。また、認定こども園は37ヶ所(令和3年・総務省)となっています。
令和3年の時点で高知県には12名の待機児童を抱えていますが、ここ数年かけて少しずつ減ってきている状況です。県庁所在地である高知市では、女性の就業率が全国的に見ても高く、今後も保育施設の利用人数と保育士の確保に力を入れていくと思われます。